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コミュ症克服

あいさつは「条件反射的に必ずするもの」と意識すると効果的

コミュニケーションが苦手な人やコミュ症の人は、あいさつが苦手という人も多いのではないでしょうか。
あいさつが苦手という意識を考えず、条件反射的にするものと考えてみてください。

朝なら「おはようございます」
昼なら「こんにちは」
夜なら「こんばんは」

難しく考えずに。

会話が続くかどうかなど考えないで
自動的に条件反射的にあいさつをすると意識してください。

そう考えるとあいさつの苦手意識がなくなりませんか?

社会人のマナーと難しく考えるとあいさつがめんどくさくなるようなら
自動的に条件反射的にあいさつをするだけ。
深く考えない。

そして
朝なら「おはようございます+ α」
昼なら「こんにちは+ α」
夜なら「こんばんは+ α」

あいさつの後に天気の話や、相手の何かを褒めたり、近くに目のついたものを話題に
したりするだけ。

コミュニケーションが上手い人は難しく考えずに自動的に条件反射的、あるいは習慣的に自然と
これが出来ています。

ぜひ、今日から実践してみていただければと思います。